読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ@大阪新世界

Game 史跡 舞台探訪

 ■舞台を訪れる際の注意


舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。


 

f:id:rosseta:20160718100949j:plain

f:id:rosseta:20160718100959j:plain

アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージデレステ)のパッションアイドル[浪速の派手娘]難波笑美のSRの登場画像です。

名前は、大阪の繁華街の一つ難波なので、食い倒れ人形のコスプレをしたりしますが、このSR画像風景では、難波の南の新世界の風景が使われています。新世界のシンボルである通天閣を中心に串カツやてっちりのお店が並んでいますね。画像風景では、てっちりのふぐがタコ焼きに置き換えられています。

 

f:id:rosseta:20160718101023j:plain

f:id:rosseta:20160718101041j:plain

もう少し広い画像です。左上のマンションや街灯もしっかり描かれていて、実際の風景との一致度がかなり高くて、大阪のいわゆるイメージで描かれたものではなく、ロケハンした写真をもとにしっかり描かれています。

私も大阪に来てそこそこ年月が経ち、友人が来た際には必ず連れていく場所です。大阪観光される際にはぜひとも立ち寄って、串カツなどを食べてほしいです(^-^)

 



■ゲーム:アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ

■本ブログでは作品風景の比較研究を目的として画像を引用しています

■文章:Minkyこと、このブログの中の人

■舞台探訪日:2016年6月27日

■履歴: 2016/6/27:作成、写真掲載

南紀の台所@三重県紀北町

 ■舞台を訪れる際の注意


舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。


 

南紀の台所 1 (ヤングジャンプコミックス)

南紀の台所 1 (ヤングジャンプコミックス)

 
南紀の台所 2 (ヤングジャンプコミックス)

南紀の台所 2 (ヤングジャンプコミックス)

 
南紀の台所 3 (ヤングジャンプコミックス)

南紀の台所 3 (ヤングジャンプコミックス)

 

  舞台探訪日:2016年5月2日

 

 南紀の台所は、東京に住んでいた女性が結婚を転機というか…相方の転勤に伴って、三重の海沿いの集落に移住し、そちらの土地の魅力を食を通じて見つけ出していくお話です。

特に、女性の作家さんなので女性目線の田舎暮らしの苦労も描いているのも好感が持てますね。猿が時々来るとか、店の買い物が車じゃないと無理とか(^^;

 

移住した先は三重県紀伊長島になります。作中では、道浦になっています。モデルになっているのは紀伊長島の道瀬地区です。お隣の三浦と合わせて、道浦になったのかも?

f:id:rosseta:20160506131551j:plain

f:id:rosseta:20160506131608j:plain

 

住まいは漁港そばの借家になります。踏切や電柱などの位置関係からこちらがモデルの場所かな?

f:id:rosseta:20160506131637j:plain

f:id:rosseta:20160506131721j:plain

続きを読む

だがしかし第二話@東京都大田区

Anime 舞台探訪 史跡

 ■舞台を訪れる際の注意


舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。


 

 舞台探訪日:2016年3月27日

 

だがしかしの舞台は、千葉県内ばかりなのですが、一部都内も出てきましたので紹介します。こちらの場所は、2009(@TB147)さんに教えて頂きました、ありがとうございます!

こちらは、第二話の擬人化されたフエラムネのドラマの風景として出てきました。場所は、京急六郷土手駅のすぐそばになります。

こちら六郷土手駅のホームの先の真下になり、鉄橋は多摩川にかかっています。

f:id:rosseta:20160505230112j:plain

 

備わっている笛が鳴らないことに悩むフエラムネくんのお話。青春ドラマ風なので、川の土手が出てくるのが定番ですね。

f:id:rosseta:20160505230059j:plain

f:id:rosseta:20160505230124j:plain

 

鉄橋の下で、先輩に相談に乗ってもらっています。

鉄橋の細部も丁寧にそっくりに描かれています。

f:id:rosseta:20160505230515j:plain

f:id:rosseta:20160505230532j:plain

 

ココノツくんの父似の先輩のアップ。背景のフェンスも似ていますね。

f:id:rosseta:20160505230548j:plain

f:id:rosseta:20160505230603j:plain

続きを読む

Forestは2004年度で閉じているわけでなかった

舞台考察 Game

 

 

 ライアーソフトの新宿を舞台にしたゲーム「Forest」の舞台の一つが最近完成した新宿駅に隣接するバスターミナル「バスタ新宿」とのツイートがあり、ファンの間で驚きが広がっている。私もその一人。

 

そもそも、「Forest」の発売は2004年なので、2016年に完成したバスタ新宿と年数差があり、一瞬疑問に感じた。しかし、バスタ新宿の起工は2006年4月8日のため、構想など情報がその二年前には新宿通の方には知られていても何ら不思議がない。

なるほど、そうかぁ。

バスタ新宿 - Wikipedia

 一方、「Forest」はある一年間の内容で、Wikipediaには作中時間は2004年4月から2005年春までと書かれているが、追記があるのかも。

Forest (アダルトゲーム) - Wikipedia

 

 私も発売され作品に感動して二か月後の2004年5月2日(ちょうど今から12年前か!)に舞台探訪し、遅れること7年に2011年に正式に舞台探訪記事を書いたわけだけど、さらに未来に舞台があったわけか!

ゲームを再度行って、さらにライアーソフト会誌のForest特集を再読して、ラストのシーンの舞台の撮影に臨みたい。頭の中をリロードリロード!

rosseta.hatenablog.com

 

 そういえば、作品プレイ当時は、ナルニア国物語を全く知らなかったのだけど、その映画も見て、あぁこれがForestに出てきたのかー!と順序が逆に感動した覚えあり。十数年の蓄積も新たに作品を新たに楽しませてくれるスパイスになるのかも。

恋は雨上がりのように@神奈川県横浜市、川崎市

■舞台を訪れる際の注意


舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。


 

恋は雨上がりのように 1 (ビッグコミックス)

恋は雨上がりのように 1 (ビッグコミックス)

 
恋は雨上がりのように 2 (ビッグコミックス)

恋は雨上がりのように 2 (ビッグコミックス)

 
恋は雨上がりのように 3 (ビッグコミックス)

恋は雨上がりのように 3 (ビッグコミックス)

 
恋は雨上がりのように(4) (ビッグコミックス)

恋は雨上がりのように(4) (ビッグコミックス)

 

クールビューティな雰囲気の女子高校生、橘あきらは、実は感情の出し方が苦手でほのかな恋心を持つ相手にも氷のような視線で見てしまうような不器用さです。その彼女が好きになった相手は、同世代ではなく年上の男性でした。今までは恋心を秘めただけでしたが、ファミレスのバイト先のある出来事でそれが現実として進んでいきます。平坦な道ではなく、邪魔者も出たり、自分の気持ちや相手の気持ちに揺れ動いていきます。主な舞台は神奈川県川崎市横浜市になります。そして学校、バイト先のファミレス、図書館で出会ったり、デート先のみなとみらいなど幅広く出てきます。

 

 

 ■学校そばのバス停

主人公橘あきらが通う高校は丘陵地の上にあり、最寄りの交通手段がバスです。

実際に歩くと30~40分ほどかかりそうですね。

第一話では見事に乗り遅れてしまいますね。足が遅いわけでなく…?

f:id:rosseta:20160424232046j:plain

f:id:rosseta:20160424232456j:plain

 

こちらには駅からのバス一本で来れて、このバス停のすぐ先で折り返す地点があります。たまたま同アングルで二枚撮影できました。

f:id:rosseta:20160424232517j:plain

f:id:rosseta:20160424232526j:plain

f:id:rosseta:20160424232537j:plain

 

乗り遅れてしまったあきらは、バスの向かった先で、校門をある方向を向きます。

こちらバスは十数分間隔で来るので少し待てば乗れそうですね。

f:id:rosseta:20160424232620j:plainf:id:rosseta:20160424232641j:plain

 

続きを読む

咲-Saki-12巻@島根県出雲市十六島町

舞台探訪 史跡 Book

 ■舞台を訪れる際の注意


舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。


 

  舞台探訪日:2015年8月13日

シノハユの舞台探訪を島根で行っていたので、咲-Saki-のこちらの風景の場所にも訪れてみました。

私は出雲市の北西の日御崎の灯台などのシノハユの舞台撮影をした後に、県道23号線を車で東に向かったのですが、道が狭いのであまりお勧めできません。

 出雲大社から東に向かい、県道250号線を北上するほうが車でアクセスしやすいです。

 

まず、県道23号線から見た十六島町方面です。

f:id:rosseta:20160414020742j:plain

 

よく見ると、風力発電の風車がたくさん設置されていて、一見非日常的な風景ですね。こういう風景を見ると、マクロスプラスを思い出してしまいますw

f:id:rosseta:20160414020756j:plain

 

半島の先には十六島(うっぷるい)風車公園があります。

十六島と書いて、「うっぷるい」とは変わった読み方ですね。「十六島」の地名の由来について様々説があるそうですがよくわかってなく、読み方もアイヌ語かも?という説があるそうですね。

そうそう、私は十六島を十六島海苔の名前で知りました、島根在住の蛙男商会の秘密結社 鷹の爪の島根のdisった宣伝で知ったような?w

f:id:rosseta:20160414020816j:plain

 

こちらの公園には管理棟があり、こちらにトイレもあるので助かります。

f:id:rosseta:20160414020835j:plain

 

中には風力発電とは!という説明があれこれと。

f:id:rosseta:20160414020851j:plain

 

風車はかなり大きいです、写真の下の車と大きさを比べてもらえるとわかりますね。そして、真下にいるとその風切り音がブウンブウンと少し怖いほどですね。

f:id:rosseta:20160414020904j:plainf:id:rosseta:20160414020920j:plain

続きを読む

ビッグオーダー第四巻@島根県出雲市

■舞台を訪れる際の注意


舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。


 

 舞台探訪日:2015年8月13日

ビッグオーダーは、一度世界の滅亡の危機に瀕した世界を救うために、能力者(オーダー)を持った人物たちが争う物語です。主人公星宮エイジも能力者であり、能力者の二陣営の争いに巻き込まれつつも、実の妹を救うために運命に抗いながら邁進していきます。

そして、この作品は、九州の熊本を皮切りに福岡大宰府山口市広島市島根県出雲市、淡路島、大阪と東へと話の展開とともに東に進んでいきます。そのため各地の舞台がでてきて面白いです。

今回紹介する4巻では、島根県出雲市が舞台となっています。

こちらは、出雲大社の入り口前の交差点からの鳥居の風景です。大鳥居からの参道の風景です。電信柱の高さは合わないのですが周囲の建物は合っていますね。

f:id:rosseta:20160413015851j:plain

f:id:rosseta:20160413015900j:plain

 

この日はあいにくの雨でしたが、出雲大社にも参拝できました。

この四巻では神々に関係するお話でしたのでなおさら念入りに。

f:id:rosseta:20160413015923j:plain

出雲の食といえば、出雲そばですね!(*^-^*)

作中の出雲そばのお店は特定できなかったのですが、出雲大社のそばには多くのお店がありますので是非ご賞味あれ。個人的には日本各地のおそばのうち、1,2位を争うほど大好きです。

f:id:rosseta:20160413015937j:plain

f:id:rosseta:20160413015945j:plain

 

そして、占いの能力者の巫女 壱与によって、黄泉の穴に尋ね人がいるという結果から、出雲大社のはるか北の海岸にある猪目洞窟にくることになりました。

f:id:rosseta:20160413020004j:plain

f:id:rosseta:20160413020030j:plain

続きを読む