本ブログで公開している舞台探訪記事の都道府県別一覧です。
探訪記事数:326 ※未記事分も含む
都道府県別の舞台探訪率:46/47 ※茨城県だけ未探訪!
なお、未記事分は、リクエストを頂ければ早く書くかもしれない!?ですw
舞台探訪記事マップ
■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2026年3月21日
湯浅町の造り醬油屋 角長さんの博物館内で展示してあった美味しんぼ第590話日本全県味巡りを見て、少しだけ回ってみました。
日本各地の美味しい食べ物の名店を訪れると、美味しんぼで既に登場していることが多くて驚くことが多いです。秋田の比内地鶏を使ったきりたんぽ鍋や、佐賀県嬉野温泉の温泉水を使った溶ろける湯豆腐など!

まず、湯浅町は和歌山県を代表する醤油発祥の地として知られ、特に湯浅醤油の店舗が集まる「湯浅重要伝統的建造物群保存地区」が観光客に人気です。細い路地に沿って黒板塀の町家や醤油蔵が並び、江戸時代から続く醸造文化の香りが今も漂っています。
中でも老舗の醤油蔵や味噌蔵では、スイーツにかけた醤油などの試食ができ醤油の深い旨みを体感できます。限定商品を扱う店舗も多く、観光客に人気です。歴史的景観と発酵文化が調和した湯浅は、歩くだけで“醤油の町”の魅力を味わえる地域ですね。
また、この保存地区の北に観光用の駐車場もありますので、気軽に街歩きできます。


角長(かどちょう)は、和歌山県湯浅町で江戸時代から続く老舗の醤油蔵で、伝統的な木桶仕込みを守り続ける数少ない醸造元です。黒板塀の町並みに溶け込む店舗では、濃厚で香り高い湯浅醤油を販売しています。湯浅の醤油文化を象徴する存在として知られています。
こちらの店舗の前が作中に出てきました。
■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2026年1月26日
FGO第二部終章は、2025年年末にレイド戦が行われました。第二章だけでなく第一章の意味も含めて、数々の謎が明らかになり、真の敵がナニモノか分かりました。しかし、あまりにも強大かつ立ち向かうことが無意味とも思える状況においてでも、まさにサービス終了も辞さない覚悟のような心持ちで戦いに挑まれたと思います。
私の弊カルデアでも、戦い抜き、終章を終わらせることが出来ました!その際に、垣間見えた、再び動き出した世界で、現在を生きるマスターとマシュの邂逅がありました。今回の舞台探訪は、そのシーンについて巡っています。
ただし、公式の案内もありますように、いわゆるネタバレを避けて情報を伏せますね。第二部終章を越えたマスターだけしか分からないように。

人々が多く行きかう東京駅の中でも丸の内側の改札口になります。

歴史ある東京駅の床もとても美しいですね。

そして、丸の内北口から外へ向かいます。
■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年8月9日
天地無用!の太老神社に三十年ぶりくらいに参拝っ!

まず、この急な階段!
さらに真夏でしたので、か、階段がキツかった(^.^)
実は神社の裏のほうに車道がありまして、そこから歩くこともできます。今回はすっかり忘れていたのはありますが、知っていてもこちらから参拝しただろうな。

階段を登り切って、社殿がある高台に辿り着けました。
こちらの神社は普段無人ですが、社殿の周りもきれいに整備されています。
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舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年5月23日
『ウマ娘 シンデレラグレイ』は、地方競馬場・笠松から始まるオグリキャップの挑戦を描いたウマ娘シリーズのスピンオフ漫画です。
オグリキャップは、カサマツトレセン学園で仲間やトレーナー北原と共に才能を磨き、地方の小さな舞台で圧倒的な走りを見せて「カサマツの星」と呼ばれる存在に成長します。
やがて、中央競馬へと進み、タマモクロスやスーパークリークなど強豪たちとの激闘を通じて“怪物”と称されるまでに駆け上がっていく姿は、まさにシンデレラストーリーそのもの。勝利の歓喜も敗北の悔しさも余すことなく描かれ、疾走感と熱狂に満ちた青春ドラマとして読者を魅了します。
原作漫画は累計発行部数800万部を突破し、さらに競馬ファンはもちろん青春マンガ好きにも響くアニメ作品になっています。
今回執筆したのは、5月下旬に探訪したものの記事には出来ておらず、アニメも中央競馬編も放送しているので、なんとか2025年の年内に書き上げようとしてしますw
あと、2021年に探訪した原作漫画の舞台探訪もしていたので、あの時のコロナ禍明けの中、全く人がいない笠松けいばの閑散とした光景から、ここまで変わるんだ!という驚きを書き残しておきたいこともありました。原作漫画の探訪記事は次になります。
”序章 カサマツ篇”のアニメ版では、原作漫画同様に、笠松けいばを中心として岐阜県笠松町や岐阜市の金華山も出てきます。
笠松駅は岐阜県笠松町にある名鉄の駅で、名古屋本線と竹鼻線の乗り換えポイントです。駅から歩いてすぐ笠松競馬場に行けます。なお、快速特急も止まるからアクセスはバッチリです!
2025年春から、アニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』と笠松町が公式コラボを展開。笠松駅では、舞台探訪マップや等身大パネル展示など、聖地巡礼を楽しめる企画が盛りだくさんになっていました。

笠松駅の西口です。右手にオグリやベルノが等身大で壁に貼られていますね!

観光案内所内に、オグリ、ベルノ、フジマサマーチの等身大パネルとのぼりがありました。
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舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年10月20日
モーニング連載開始した作品の舞台は高岡なので、朝駆けで舞台探訪してきました^ ^
高岡大仏、大仏飲食店街、古城公園の池の東屋など3話までに出ています。
作品は、各地で桜が咲く季節なのに、高岡だけ積雪が続く?何故?、原因もまだ分からず〜そして恋模様は?と気になる作品です。


■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年10月18日
メダリスト福井合宿回の舞台として出てきた、敦賀市内にあるニューサンピア敦賀を訪れました。
メダリストの主な舞台は名古屋なのですが、主だった面々が合宿で遠征してきて楽しそうです。
名古屋の舞台の舞台探訪記事は下記になります。

こちらの東側は結婚式場になっています。


こちらには何もないんだろうなぁと念のために覗いてみて、いやいやありました、覗いて正解でした!
入口のすぐ横に、キャラクター看板とサインが飾られていました。