本ブログで公開している舞台探訪記事の都道府県別一覧です。
探訪記事数:326 ※未記事分も含む
都道府県別の舞台探訪率:46/47 ※茨城県だけ未探訪!
なお、未記事分は、リクエストを頂ければ早く書くかもしれない!?ですw
舞台探訪記事マップ
■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年10月20日
モーニング連載開始した作品の舞台は高岡なので、朝駆けで舞台探訪してきました^ ^
高岡大仏、大仏飲食店街、古城公園の池の東屋など3話までに出ています。
作品は、各地で桜が咲く季節なのに、高岡だけ積雪が続く?何故?、原因もまだ分からず〜そして恋模様は?と気になる作品です。
更新中・・・


■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年10月18日
更新中・・・
メダリスト福井合宿回の舞台として出てきた、ニューサンピア敦賀を訪れました。

こちらの東側は結婚式場になっています。


入口のすぐ横に、キャラクター看板とサインが飾られていました。
続きを読む■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年10月20日
伝北条時行供養塔に参拝する事が出来ました! まず、地権者のご理解と大鹿村の関係者の方々、ありがとうございますっ!
今回、大鹿村が公式に整備して下さった遊歩道を使って参拝出来ました。


ロープでしっかりと作られた遊歩道を登っていくと五分ほどで辿り着きました。

■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年9月8日
つらねこは、ご神木の2キロ以内の町内しか移動できない知里さんの悩みに、ネドコ経由で遠方地に連れ立ってあげられるのが魅力的な作品です。
弊舞台探訪ブログでは、それらの遠方地を中心に舞台探訪してまいりました。…というか、知里ちゃんの地元モデル地が分からず、悔しい思いをしていました汗
しかし、先月の大阪能勢の舞台探訪(下記記事)で、神木のモデルから栃木市の西部の大平町が主な舞台と分かりました!
知里ちゃんの地元は、第一話から描かれており、栃木市の大平町の各地をモデルとして描かれています。
大平町は元々独立した地方自治体でしたが、2010年に栃木市と合併しました。そのため栃木市の西部に位置しています。

まず、こちらは、大平下駅近くの大平郵便局の風景印です。手前に白石家戸長屋敷、右側に特産の大平町ぶどう団地の葡萄、そして、背景に太平山が描かれています。

こちらは、旧大平町の町章が入った、大平町風景をデザインしたマンホール蓋です。今は大平町は栃木市に合併しているため、この町章入りは数少ないでしょうね。


第一話の扉絵です。
雷電神社のご神木の椎の木です。幹の太さや、生命力あふれる太い根が素晴らしいです。これは畏敬の念を頂くご神木になるのも当然だとうなずけます。
一方で、舞台探訪者として、この扉絵を最初に見た際に、「うわっ、これは写実的だしこの作品では舞台モデルが多く出てくるんだな!その嚆矢だっ!しかもこれはすぐには舞台を特定できない!」と私自身が唸りました。


第一話の冒頭です。この一コマの説明だけで、不可思議な力によって、知里ちゃんと境遇や苦労が伝わってきますね。
ご神木の椎の木の隆々とした枝ぶりが一目でわかり、底知れぬパワーを感じることが出来ます。
■舞台を訪れる際の注意
舞台になった場所に行き、登場人物の言動に思いを馳せるのが醍醐味だと思います(^-^) でも、その場所は普通の生活地域になりますので、公序良俗に反しないように行動はくれぐれも慎んで、常識を持って楽しんでください。 特に、その場所で騒がない、壊さない、汚さないは守りましょう(^o^) よろしくお願いいたしますm(__)m 当ブログでの舞台探訪のポリシーはこちらになります。
舞台探訪日:2025年9月8日
11話クダンノコトの後半や、15話ウシロガミの冒頭に図書館が出てきます。
こちらは栃木市大平町図書館がモデルになります。
今回は、熊倉先生の新作”つらねこ”の舞台探訪で訪れ、作中では同じくこの図書館がモデルになっています。


まず、11話クダンノコトの最後のカットです。この話の後半に出てくる図書館の外観シーンになります。
作中では、”件”(クダン)の姿の紙が出てきます。世の中が不安によりざわざわすることで、”件”が生まれるという伝説が出てきます。
この件の紙は、どう対処すべきか困った静流ちゃんは、この図書館のある本に託します。その本とは内田百閒でした。
内田百閒こそ件の短編を書いた方でもあるので、ちょうど良いのでは?と考えたのでしょうね。
【MANGA Day to Day】#9
— MANGA Day to Day【公式】 (@mangadaytoday) 2020年6月23日
「2020年4月9日」(1/2)
熊倉隆敏#mangadaytoday #daytoday #漫画が読めるハッシュタグ pic.twitter.com/YYbyZGP5K7
(2/2) pic.twitter.com/LTQGGHw9Zv
— MANGA Day to Day【公式】 (@mangadaytoday) 2020年6月23日
そうそう、コロナ禍の際にアマビエが流行りましたよね。その時のことを熊倉先生も書かれていて、そこにこの件の話に関連して、もっけのメンバーも登場していますので必見です。


こちらからは15話ウシロガミの冒頭シーンです。
図書館の正面入り口前の風景です。先には市施設用の共用駐車場があります。


正面入り口前で相談しているシーンです。背景の壁に定礎も見えますね。